癖になりそうです。
遅いのに、テンパっているのが悲しい。
あいうえお
・コトの本質(松井孝典/講談社)
・すべては死にゆく(ローレンス・ブロック/二見書房)
・シュタイナー教育入門(Gakken)
・「頭の良い子ども」をつくる基本食
・フラジャイル(松岡正剛/筑摩書房)
・読み書き障害(ディスレクシア)のすべて
・日本の歴史をよみなおす(全)(網野善彦/筑摩書房)
あー重かった!
http://jp.techcrunch.com/archives/the-six-biggest-new-ideas-in-chat/
この記事のなかで注目すべきは、
3. Location Based Chat
4. 柔軟なアイデンティティーの設定
5. Contextual Chat
でしょうか。
3;については
RadiusIM や Meetroのような新しいプログラムは現実世界のユーザーの位置をチャットの要素に導入した。RadiusIM は Ajax アプリケーションで、Meetro はダウンロードするクライアントプログラムだ。どちらのサービスもユーザーは自分の所在地とプロフィールを入力することで新しい友人をその地域で、それどころか別の国ででも作るのに役立てることができる4;については
、Flashを利用したWablet (われわれの記事) はプロフィール設定をシステムの目玉機能としている。Wablet ではユーザーは複数の異なる人格とプロフィールを設定することができる。ユーザーはそれぞれのプロフィールに対応するチャットウィンドウをウェブサイトにエンベッドして、訪問者がどの人格にアクセスできるかを選択することができる5;については
OthersOnline と Me.dium はユーザーのウェブの閲覧履歴を分析して似たような関心を持つユーザー同士を結びつける。これはどちらもブラウザープラグインだ。 OthersOnline は同じウェブサイトを訪問する似たようなプロファイルを持つユーザーを結びつける
という部分か…
◇3については、友人・知人しかいないIMの世界にどんなふうに偶然の出会いを持ち込むか?
◇4については、「どの人格にアクセスできるかを選択」ところがキモか?
ウェブに接続する人口が増え、そこで自分の多面性を出すことによって、インターネットがもたらす果実を得たいと思えば思うほど、プロフィールを公開しなければならない。あるいは、ブログを公開しなければならない。けれども、誰にでも見てほしいわけではない。
結局、自分で公開対象をコントロールしたいというニーズがある。
テストテスト
あいうえお
かきくけこ